著書

著書

  1. 花岡利昌,東修三編:ハウスクリマ –住居気候を考える–,海青社,1985.(分担執筆 温冷感と快適感について 223-226)
  2. 梁瀬度子,三村泰一郎編:ハウスクリマ –住居気候を考える– II,海青社,1991.(分担執筆 4.土天井を持つ農家の熱環境について 40-45, 17.都市住宅の改造と設備利用の実態について 148-155, 23.温熱条件を含む環境評価における尺度について 203-212)
  3. 日本生気象学会編:生気象学の事典, 朝倉書店, 1992.(分担執筆 C28環境要素の複合 258-259)
  4. 大野秀夫,堀越哲美,久野覚,土川忠浩,松原斎樹,伊藤尚覚:快適環境の科学,朝倉書店,1993. (分担執筆2.3 暑くてうるさい空間 56-68, 4.2 地球環境時代の建築のあり方 149-160, 4.3 人の心と身体に優しい快適デザイン 160-174)
  5. 空気調和衛生工学会:建築,設備の省エネルギー技術指針,1994.(分担執筆 複合環境としての評価 60-61)
  6. 堀越哲美,澤地孝男編 堀越哲美,大野秀夫,神谷清仁,松原斎樹,澤地孝男,土川忠浩,坊垣和明:絵とき 自然と住まいの環境.彰国社,1997. (分担執筆 38-39 60-69)
  7. 日本建築学会編:人間環境学 よりよい環境デザインへ,朝倉書店,1998. (分担執筆 4.6 複合環境 47-52)
  8. 建設省住宅局木造住宅振興室監修,日本住宅,木材技術センター編:これからの木造住宅1 「計画と設計」,4章(3)省エネルギー住宅 丸善,1998. (分担執筆 4章(3)省エネルギー住宅 75-81)
  9. 日本建築学会編:阪神淡路大震災調査報告 第7巻 建築設備・建築環境,日本建築学会,1998 (分担執筆 6.3被災時の家族の行動 398-405)
  10. 彰国社編:新版 パッシブ建築設計手法事典,彰国社,2000.(分担執筆 手法12 出入り口と熱のコントロール 40-41,手法24 換気 72-73)
  11. デザイン史フォーラム編:国際デザイン史 日本の意匠と東西交流,思文閣出版,2001(分担執筆 4レイナーバナムと堀江悟郎 43-46)
  12. 日本建築学会編:建築設計資料集成(総合編),丸善,2001.(分担執筆 1章 環境と人間 p.003)
  13. 中根芳一編:人と環境,コロナ社,2002.(分担執筆 6.環境調整 126-152)
  14. 磯田憲生,久保博子,松原斎樹編:CDブック ハウスクリマ,海青社,2002(分担執筆)
  15. 日本建築学会編:都市,建築空間の科学 –環境心理生理からのアプローチ–,技報堂,2002(分担執筆 5.2 複合環境の評価研究とそのフィロソフィ 197-208)
  16. バイオクリマ研究会編:気候風土に学ぶ–暮らしと健康の歳時記–,学生社,2004(分担執筆)
  17. 梁瀬度子, 中島明子, 岩重博文, 上野勝代, 大森敏江, 北浦かほる, 長沢由喜子, 西村一朗
    編 : 住まいの事典, 朝倉書店, 2004.(分担執筆 5.10 室内環境の評価, pp.151-154)
  18. 中根芳一編,私たちの住居学 サステイナブル社会の住まいと暮らし,理工学社,2006(分担執筆 1章 住まいを取り巻く環境)
  19. 日本建築学会編:建築設計資料集成(環境編),丸善,2007.(分担執筆 1章 環境と人間 005-007)
  20. 垂水弘夫,石川善美,松原斎樹,永野紳一郎:建築環境学テキスト 熱と空気のデザイン,井上書院,2007(分担執筆 5章 温熱環境を表現する)
  21. 彼末一之編,からだと温度の事典,朝倉書店,2010(分担執筆 F8 住宅の温度 364-366, F27 温度と他の要素との複合影響 420-422)
  22. 岡崎甚幸,大谷孝彦,鈴木利友,天畠秀秋編:京町家の環境技術と生活態度そして文化の形成,武庫川女子大学出版部,2012(分担執筆 第Ⅰ章 伝統的環境技術 7?62)
  23. 増田啓子・北川秀樹編:町家と暮らし,晃洋書房,2014 (分担執筆 6章 木造住宅の暮らしと快適性 163-183)
  24. 川添禎浩編,健康と環境の科学,講談社,2014 (分担執筆 5章 生活環境と衛生)